請求書の回収
未着請求書をメールで催促。
Haratchaが請求書の回収、不備確認、
支払データ作成まで整えます。
あなたはSlackで承認し、ネットバンキングで実行するだけ。
支払い準備が完了
確認済みの請求書だけをSlackへ届けます
ネットバンキング取込用
Zengin.datWhy Haratcha
請求書の回収から全銀データ納品まで、手作業になりがちな処理を任せられます。
未着請求書をメールで催促。
金額・期限・振込先を読み取り。
不足情報を取引先へ自動確認。
振込先・表記ゆれを整理。
承認済みだけをSlackへ納品。
仕訳入力の手間を削減。
How It Works
AIに任せる作業と、人が責任を持つ作業を分けるので、支払い統制を保ったまま省力化できます。
取引先は専用メールアドレスへ送付。ポータル登録や新しい操作は不要です。
OCRで内容を読み取り、支払先、金額、期限、口座情報を整理します。
承認者はSlackのボタンを押すだけ。別ツールへのログインは不要です。
承認された請求書だけを対象に、ネットバンキング取込用データを作成します。
経理担当者がネットバンキングで最終確認し、支払いを実行します。
Difference
取引先も承認者も、いつものメールとSlackを使えます。増える操作は最小限です。
ポータル登録なし。いつものメールで受け取ります。
承認者はSlackで確認。支払日前に全銀データが届きます。
Best For
請求書の受領から振込準備までを、少人数で回している会社や支援事業者に。
請求書の受領から振込までを自分で抱えている会社に。
確認連絡、転記、全銀作成の負担を軽くしたいチームに。
複数クライアントの受領請求書処理を標準化したい事業者に。
Pricing
最低利用期間なし、ユーザー数無制限。紹介割引で処理料金は最大0円まで下がります。
中小企業向け。請求書回収から会計連携まで利用できます。
紹介先がその月にアクティブに処理している場合のみ、紹介社数としてカウントします。
月間処理件数と紹介社数を動かすと、月額費用が変わります。
FAQ
必要ありません。専用メールアドレスにPDFを添付して送ってもらうだけなので、ポータル登録やアカウント作成の負担を増やしません。
支払い実行は人がネットバンキングで行います。Haratchaは承認済みデータの作成までを支援し、最終実行の統制は残します。
マネーフォワード会計との連携により、請求書情報をもとに仕訳入力の自動化を支援します。
使えます。最低利用期間はなく、月間件数が少ない会社でも支払業務の定型作業を削減できます。
Contact
月の処理件数、承認フロー、利用中の会計ソフトを聞いたうえで、Haratchaで自動化できる範囲を具体的に提案します。